ふじやグループでイキイキと働く先輩達からのメッセージ。

  • 林 英孝  専務取締役
  • 和気あいあいと、みんなが楽しそうに、笑顔でいてくれるのが
  • 私の一番の喜びです。

大勢の人たちが働くこのお店の一番のウリはチームワークです。
社員スタッフミーティングを通して、お客様に喜ばれるお店づくりに励んでいます。弊社では各自の役割分担が明確ですから、自分がすべきことを実行しやすいと思います。スタッフは、昨日アルバイトとして入ってきた大学生から、お寿司を握って30年、焼鳥を焼いて40年というベテランまで様々です。和気あいあいと、みんなが楽しそうに、笑顔でいてくれるのが私の一番の喜びです。老若男女が、一所懸命お客様の笑顔のために働いています。このチームワークがあるからこそ、1店舗で年商2億になってのだと思います。

 

    • 中野 邦則  カプリシカ店長
    • みんなで楽しみながら、ゴールに向かいたい。

    店舗として、最も退治にしているのは「ノリ」です。目標達成も運動会の大玉ころがしのように、みんなで楽しみながらゴールに向かいたいのです。
    今掲げている木方の一つが「ギネスビールを日本一売れる店」にすることです。達成するための方法は、私や社員が考えるのは当然ですが、アルバイトのみなさんにもアイデアを出してもらっています。昨年の12月に実施した「クリスマスだ!ギネスを飲もう!」キャンペーンも実はアルバイトがノリで発した言葉が元になっています。ノリ良くついてくれるみんなのおかげで、目指している「日本一」が射程圏内に入ってきました。

     

    • 岡山 慎  と~せんぼ店長
    • 「ここなら、一員としてずっと働ける」
    • 今は、迷いなくそう思っています。

    入社の決め手となってのは、他社に就職して帰ってきた「出戻り」の私を会社のみなさんがすごく大事にしてくれたからです。学生時代にアルバイトとして努めていたのですが、卒業後に一度は他社へ就職をしました。
    でも、結局この会社に帰ってきました。「ここなら、一員としてずっと働ける」今は迷いなくそう思っています。

     

     

    • 木村 弘毅  鳥半本店店長
    • 「ここや!」という直感が働いたので、就職を決めました。

    地元の西宮北口で、接客をしたいと思って就職先を探していると、ある求人誌で「西宮を元気にする!」と書かれたこの株式会社桑田に目が止まりました。すぐに電話を掛け面接に行くと、高校生の私に対して桑田社長がとても丁寧に対応してくれました。
    「ここや!」と直感が働いたので、就職を決めました。

     

     

     

    • 安倍 知里  居酒屋ふじや本店
    • 社員さんが仕事を楽しんでいる会社を選んでください。
      それが一番だと思います。

    入社の決め手は、就活をしてみて、ふじや以上に社員さんが仕事を楽しんでいる企業に出会えなかったということです。そこで、当時ふじや本店でアルバイトをしていた桑田社長に「私を正社員として雇ってもらえないですか?」と直談判しました。あの時、桑田社長がニコニコしながら言ってくれた「これから一緒に、会社を盛り上げていってください」という言葉が今も胸に残っています。社員さんが仕事を楽しんでいる会社を選んでください。それが一番だと思います。

     

     

    • 牧田 勝稔  【2016年入社】
    • 自分の夢である、実家のお店を継ぐための第一歩にしようと思いました。

    僕は高校在学中2年間、ふじや本店でアルバイトをしてきました。厨房を経験するうちに、楽しさとまだまだ知らない世界が増え、夢が膨らみました。卒業し、この会社でもっと料理や人間関係を学んで、自分の夢である実家のお店を継ぐための第1歩にしようと決めました。